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About Pledica

About Salon Concept, Design Philosophy, Design Concept.

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Salon Concept

「明確な主張のあるオシャレなヘアデザインを
高いクオリティで提供すること」

フェミニン、キュート、エレガント。
ナチュラル、クール、アヴァンギャルド…etc.
お客様の要望は様々です。
PLEDICAではどのようなテイストも有りだと考えます。
但し、必ずオシャレになっていただく事。
差し出がましい、自惚れだと思われるかもしれませんが、本気です。
ライフワークのパートナーとして、協力させて下さい。

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Design Concept

「simple & impressive」

出来得る限り少ない要素、即ち簡素でありながら、印象に残るヘアデザイン。
それがPLEDICAの考える「オシャレ」です。
そしてそれが、主役であるお客様の個性を最も引き立てる事を学びました。
作り手として、敢えて難易度の高い表現に挑む。
そんな思いで日々、お客様との共同作業を楽しんでいます。

Background

Design Philosophy

ライフスタイルへのマッチング

デザイン性、機能性の両面からその方の生活に合ったヘアスタイルを構築していきます。
お好きなファッションや音楽、お仕事やご趣味などもお聞かせ下さい。
ライフスタイルの一環として「朝は忙しいから簡単にセットできるヘア」など細かいご要望も遠慮なくお申し付けください。

ヘルシー

髪を痛めてしまう原因は少なからず存在します。
一つは日常生活の中で被るもので、ドライヤーやヘアアイロンの熱、塩素や紫外線など。
もう一つはサロンでの施術によるもので、パーマやヘアカラーなど。
せめてこのサロンメニューだけは責任を持ってダメージを極限まで減らしたい。
当然、使用する薬液や機材は最も髪の痛まないものを厳選しております。又、見落とされがちですがヘアカットそのものが髪を損傷させてしまうケースが多いのも事実です。
過剰に痛みを感じる方はそこを疑ってみても良いでしょう。

造形的な似合わせ

顔の輪郭や目鼻立ち、首の長短や背格好など、造形的な特徴を見極めてデザインを決めていきます。
例えば俗に言う「丸顔」。短所としてカバーする考え方もありますし「個性」として利用する事で長所に変えることもできると思います。

時代性

例えば「あごの長さのボブ」。同じ表現でも時代と共に変遷してきました。
今の空気に合ったデザインを身に纏いたい気分の時があると思います。
また逆にコンテンポラリーなだけでない、レトロな雰囲気で遊んだり
フューチャリスティックなヘアで攻めたい気分が訪れて然るべきです。
同じカテゴリーの中でも時代性に目を向ける事で、選択肢がぐっと増えると思います。

オリジナリティー

「より個性的に」といったご要望はもちろん大歓迎!
「いえいえ、ごく普通で結構」とおっしゃる方も大勢いらっしゃるのが現状です。
そのような方にでも無理せずデザインを楽しんでいただきたい。周囲の方に「よくある感じ」よりは「なんかオシャレ」 と言っていただけるよう、絶妙な匙加減でオリジナリティーを加味します。

再現性

「美容室に行った翌日、同じようにできない」。残念ながら未だに耳にする事があります。
当サロンではほぼ100%のお客様がデュフューザーと呼ばれる器具を使った、自然乾燥に近い条件でのスタイリング
もしくは簡単なハンドブローでお帰り頂いております。
再現性、むしろ一番大事な事と言えるかもしれません。

持続性

ゆるく大きなウェーブのパーマを長く持たせたい。又は、ショートカットだけど45日間不満なく過ごしていただきたい、
など。理想論だと揶揄されかねませんが、諦められずに追い求めています。
ヘアにおける持続とは、単に状態の維持ではない気がします。翌日から伸び始めますし、パーマも取れていきます。
経年変化していきつつ、ファッション性を維持する、キマる。
知識と経験から得た「知恵」を的確に駆使します。

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